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実年齢より若く見えるためにできる、超簡単なこと3つ

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何歳になっても若く見られると嬉しいですよね。

整形とかはなかなかできるものじゃないですが、そこまでしなくても簡単なことで若く見える方法もあります。

テレビで紹介されていて、私も実践しているものだけ書いているのでその感想もどうぞ。

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前髪を作る

同じ人物数名の、前髪があるバージョンとないバージョンの写真をそれぞれ別の人達に見せて「何歳に見えるか?」とアンケートを取ったところ、

前髪がある方がない方に比べ5歳も若く見られることが分かりました(昔、テレビでやってた)

フリー素材サイト「ぱくたそ」のモデルさんですが、上は本来の前髪を作らない状態、下は加工で無理やり前髪を作りました。

上は先生のようにも見え、下の方が生徒っぽくないですか?若返ったように思います。

 

私も若い頃は前髪を作らず横に流してたんですが、20代後半から作るようになり周りから「若くなった」と言われました。

それまでけっこう実年齢より老けて見られることが多かったのでとても嬉しかったのを覚えています。

前髪があるとすぐ伸びてきて面倒ですけど、自分で切ってます。

 

美容師さんに言われたんですが、前髪を作るなら量を多めに作ったほうが良いそうです。

横の髪をなるべく前に持ってきて、厚い前髪を作りましょう。

ちょっと前に「シースルーバング」とか言って少なめの前髪が流行りましたが、かえって老けて見えるので実年齢が若い人しかやっちゃダメだと思います。

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メイクの仕上げに「とろみのある化粧水」をスプレーする

潤いは若さを感じさせる秘訣ということで、メイクの仕上げに顔全体に「とろみのある化粧水」をスプレーすると潤いが出て若々しさがアップします。

ピカ子さんという有名なメイクアップアーティストの人が裏ワザとしてテレビでやっていました。

紹介されていたとろみのある化粧水は「ミスト&フィックス」というブランドのものでした。

私も買いましたよ。もう2本目です。

使ってる感想ですが、スプレーしたばかりだと当然潤いますが乾くと「しないよりはいい」ぐらい。ちょっとだけツヤが残るかな?という感じです。

でもパウダーファンデーションを使った時の粉っぽさというか乾いた感じが気にならなくなり、フィット感が良くなるので気に入っています。

肌が乾燥してきたと思ったらサッとスプレーしたり、何気に重宝しています。

外国の化粧品らしい独特の香りがするので、匂いが苦手な人は注意。

髪にツヤを持たせる

髪がパサパサしていると凄く老けて見えます。

逆にツヤがあると若く見えます。肌と同じく、やっぱり水分感=若さ。

良さげなコンディショナーやトリートメントも試しましたが、洗い流すと大して変わらなかったり、流しても効果が続くものはベタついて不快だったり。

結局一番良いと思ったのは洗い流さないトリートメントでした。

寝る前や朝、出かける前などに軽く髪につけるだけでいいのでラクです。

普通のも良いんですが、私は今はスキンケアにも使っているオリーブオイルを髪にも使っています。

コストパフォーマンスが良く、スキンケアのついでにできるので楽だったり。

使い方は、ほんの少しだけ(ビー玉の直径ぐらい)手に出して、水で薄めて髪全体につけるだけ。

油なのでたくさん出すととんでもないことになります。しぬほどベタつくので注意。

髪の表面にバッとつけるより、髪の内側に手を入れるようにした方がベタつかなくておすすめ。

これはヘアワックスを使う時のベタつかないコツでもあります。

 

以上です。

前髪を作ったり化粧水をスプレーしたり髪を潤わせたり、どれも簡単なのでご参考になれば幸いです。

 

おしまい。

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